- 01AIは、優秀な部下です。調べる、書く、作る、集計する。人より速く、何人分でも。今年、それが誰の手元にも来ました。
- 02ただし、任せ方を知らないと動きません。言われたことしかやらない。出てきたものを見て直さないと使えない。ふつうの部下と同じです。
- 03任せ方は、講義では身につきません。自分の仕事で、隣で、何度もやるしかない。部下の使い方を講義で覚えた上司がいないのと同じです。
御社のURLを入れるだけ。AIが御社のサイトを読んで、
「現場で起きていそうな困りごと」と「AIでの施策案」を3本書きます。
AIに「考えさせる」と何が出てくるか、その実物です。メールアドレス不要・1分。できたページはURLを知っている人だけが見られ、そのまま取引先にも送れます。
御社の社員がAIに任せられるようになるまで、隣にいる人
週1回・1時間。御社の今週の仕事をそのまま持ってきてもらい、御社の人がその場でAIに任せる。私たちは隣で「そこは任せていい」「それは人がやる」を言い、動くまで一緒に直す。 私たちが代わりに作って終わり、にはしません。AIを動かすのは御社の人。だから御社に残ります。半年で、御社の人だけで回る状態にします。
- 01
御社の仕事を1つ、AIに任せてみる
見積、議事録、請求書。御社の実物で、その場で。議事録や課題一覧のままで構いません。
- 02
うまくいった「任せ方」を、スキルとして残す
AIへの手順書です。一度スキルになれば、翌週、別の人が同じ結果を出せます。
- 03
スキルを御社に渡す。毎週、積み上がる
毎週1つ増えれば、半年で20以上。私たちがいなくなっても、御社に残ります。
私たち自身の営業・見積・請求・契約・経理も、この方法で作ったスキルで毎日回しています。御社に最初に渡すのは、その一式です。
- 01
時間が変わる
1時間かかっていた仕事が5分で終わる。最初の数週間で、必ずこれを一つ作ります。
- 02
できることが変わる
外注していたこと、諦めていたことを、御社の人が自分でやれるようになる。
- 03
決めるのが速くなる
「何をやるか」まで任せられると、構想がその場で形になり、止まっていた案件が動く。