- 01AIは、優秀な部下です。調べる、書く、作る、集計する。人より速く、何人分でも。今年、それが誰の手元にも来ました。
- 02ただし、任せ方を知らないと動きません。言われたことしかやらない。出てきたものを見て直さないと使えない。ふつうの部下と同じです。
- 03任せ方は、講義では身につきません。自分の仕事で、隣で、何度もやるしかない。部下の使い方を講義で覚えた上司がいないのと同じです。
御社の社員がAIに任せられるようになるまで、隣にいる人
週1回・1時間。御社の今週の仕事(見積、議事録、請求書、返信に困っているメールなど)を画面に出してもらい、御社の担当者がその場でAIに頼みます。出てきたものを一緒に見て、直すところを直す。うまくいった頼み方は、その日のうちに「スキル」(AIへの手順書)にして御社のパソコンに入れます。次からは、担当者が一言頼むだけで同じものが出てきます。これを毎週1本ずつ増やし、私たちがいなくても御社の人だけで回る状態にします。
私たちが毎日の仕事で使っている手順を、そのまま御社のAIに入れます。やりたい仕事を言えば、決まった手順どおりにAIが進めます。伴走はゼロからではなく、道具がそろった状態から始まります。
頼み方を覚える必要はありません。
- 営業商談準備・提案書・見積
- 資料議事録・企画書・事業計画
- 経理請求書・領収書・契約書
- 集客営業リスト・集客の設計
- 制作画像・動画・ナレーション
- 開発アプリを作って公開
- 01
御社の仕事を1つ、AIに任せてみる
見積、議事録、請求書。御社の実物で、その場で。議事録や課題一覧のままで構いません。
- 02
うまくいった「任せ方」を、スキルとして残す
AIへの手順書です。一度スキルになれば、翌週、別の人が同じ結果を出せます。
- 03
スキルを御社に渡す。毎週、積み上がる
毎週1つずつ増えていき、私たちがいなくなっても、御社に残ります。渡し方はLINEとURLだけ。毎週作ったスキルも、同じ道で御社のパソコンに届きます。
私たち自身の営業・見積・請求・契約・経理も、この方法で作ったスキルで毎日回しています。御社に最初に渡すのは、その一式です。
- 01
時間が変わる
1時間かかっていた仕事が5分で終わる。最初の数週間で、必ずこれを一つ作ります。
- 02
できることが変わる
外注していたこと、諦めていたことを、御社の人が自分でやれるようになる。
- 03
決めるのが速くなる
「何をやるか」まで任せられると、構想がその場で形になり、止まっていた案件が動く。
- 頻度
- 週1回・1時間(1回3人まで)。準備は、LINEの案内どおりにパソコンを設定するだけ(5分。下の「はじめ方」)。
- 持ってくるもの
- 御社の今週の仕事。ファイルごと。
- 料金
- 伴走は月30万円から(最初は6か月)。くわしくは進め方と料金へ
はじめ方LINEの案内どおりに設定するだけ。5分で終わります
- 01友だち追加AIAI OSI URI追加
LINEに登録する
AI OSI URI のLINEを友だち追加します。
- 02AI OSI URIパソコンの設定方法を教えて順番にご案内します。
① アプリを入れる
② 届いたURLを貼るできました次はこちらです…パソコンの設定方法を聞く
LINEで聞くと、やることがひとつずつ届きます。
- 03設定https://… 追加済みhttps://… 追加済み設定が終わりました
言われたとおりに設定する
アプリを入れて、届いたURLを貼るだけ。5分で設定が終わり、何でも頼めるパソコンになります。
途中で止まっても、LINEに「詰まった」と送れば大丈夫です。